不動産売却・購入の三井住友トラスト不動産:TOPお役立ち情報不動産市場の動向マンション市場の供給・価格動向と2020年の見通し(2020年2月号)

不動産市場の動向

専門家のコラム
大森広司
不動産市場の動向

株式会社オイコス代表取締役

大森 広司

2020年2月号

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公示価格や路線価から読み取る不動産市場の動向に関するコラムです。

マンション市場の供給・価格動向と2020年の見通し

消費増税による様子見ムードが広がり、新築・中古とも戸数減

大阪市や京都市ではマンション用地の取得難から新築供給が減少

愛知県・福岡県は単価上昇が続くも、愛知県では新築供給が鈍化

ニーズの高さから価格上昇が続くも、供給は新型肺炎の動向次第か

※本コンテンツの内容は、記事掲載時点の情報に基づき作成されております。

大森 広司Hiroshi Omori

1962年東京生まれ。立命館大学法学部卒業。
編集プロダクション勤務を経て2005年より株式会社オイコス代表取締役。
現在、『SUUMO新築マンション』『スーモジャーナル』『月刊ハウジング』『都心に住む』などで、住宅問題全般にわたって取材・執筆活動を続けているほか、WEBサイト『AllAbout「マンション入門」』で、はじめてマンションを購入する人向けサイトのガイドとして記事を配信。
また、『日経トレンディネット』などで住宅・不動産最新トレンドの執筆を担当している。
主な著書に『はじめてのマイホーム買うときマニュアル』、『マンション購入完全チェックリスト』(共に日本実業出版社)『新築マンション買うなら今だ!』(すばる舎)などがある。