不動産売却・購入の三井住友トラスト不動産:TOPお役立ち情報不動産市場の動向2019年基準地価から読み解く不動産マーケット(2019年11月号)

不動産市場の動向

専門家のコラム
大森広司
不動産市場の動向

株式会社オイコス代表取締役

大森 広司

2019年11月号

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公示価格や路線価から読み取る不動産市場の動向に関するコラムです。

2019年基準地価から読み解く不動産マーケット

全国平均の地価が2年連続で上昇 三大都市圏と地方4市の商業地が牽引

地価が割安な城東・城北などマンション供給が活発なエリアで高い上昇率

訪日客増加とマンション需要の高まりで中心部の上昇率が拡大

マンション開発で名古屋駅周辺の地価が高騰 福岡市は全区で地価上昇

※本コンテンツの内容は、記事掲載時点の情報に基づき作成されております。

大森 広司Hiroshi Omori

1962年東京生まれ。立命館大学法学部卒業。
編集プロダクション勤務を経て2005年より株式会社オイコス代表取締役。
現在、『SUUMO新築マンション』『スーモジャーナル』『月刊ハウジング』『都心に住む』などで、住宅問題全般にわたって取材・執筆活動を続けているほか、WEBサイト『AllAbout「マンション入門」』で、はじめてマンションを購入する人向けサイトのガイドとして記事を配信。
また、『日経トレンディネット』などで住宅・不動産最新トレンドの執筆を担当している。
主な著書に『はじめてのマイホーム買うときマニュアル』、『マンション購入完全チェックリスト』(共に日本実業出版社)『新築マンション買うなら今だ!』(すばる舎)などがある。