不動産売却・購入の三井住友トラスト不動産:TOPお役立ち情報不動産市場の動向2019年路線価から読み取る不動産市場(2019年8月号)

不動産市場の動向

専門家のコラム
大森広司
不動産市場の動向

株式会社オイコス代表取締役

大森 広司

2019年8月号

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公示価格や路線価から読み取る不動産市場の動向に関するコラムです。

2019年路線価から読み取る不動産市場

全国平均が4年連続の上昇。上昇幅は前年より拡大

東京都心の地価がバブル期を超え、上昇幅が縮小

大阪、京都、神戸の中心部で20%以上の高い上昇率

名古屋市、福岡市とも中心部が前年に続き2ケタの上昇

景気の変調がなければ地価の上昇傾向も続く見通し

※本コンテンツの内容は、記事掲載時点の情報に基づき作成されております。

大森 広司Hiroshi Omori

1962年東京生まれ。立命館大学法学部卒業。
編集プロダクション勤務を経て2005年より株式会社オイコス代表取締役。
現在、『SUUMO新築マンション』『スーモジャーナル』『月刊ハウジング』『都心に住む』などで、住宅問題全般にわたって取材・執筆活動を続けているほか、WEBサイト『AllAbout「マンション入門」』で、はじめてマンションを購入する人向けサイトのガイドとして記事を配信。
また、『日経トレンディネット』などで住宅・不動産最新トレンドの執筆を担当している。
主な著書に『はじめてのマイホーム買うときマニュアル』、『マンション購入完全チェックリスト』(共に日本実業出版社)『新築マンション買うなら今だ!』(すばる舎)などがある。