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東京都 武蔵野市(むさしのし)の地域情報

武蔵野市は、東京23区に隣接した、アクセスの良い住宅都市です。住宅、公園、商業地が融和し、常に「住みたいまち」の上位にランクインしています。福祉、子ども、交通、生涯学習、文化などの施策も充実しています。

【市役所所在地】

〒180-8777 武蔵野市緑町2-2-28 TEL:0422-51-5131

【公式ホームページ】

【キャッチコピー】

生活核都市 武蔵野市

基本情報

国勢調査

総人口

144,730人

人口増減率(2010年/2015年)

104.3%

世帯数

74,022世帯

住民基本台帳

年少人口率(15歳未満)

11.63%

生産年齢人口率(15~64歳)

66.36%

高齢人口率(65歳以上)

22.01%

転入者数

11,606人  ≪人口1000人当たり 80.62人≫

転出者数

10,862人  ≪人口1000人当たり 75.45人≫

面積

総面積

10.98k㎡

行財政

地方債現在高

17,244,874千円

財政力指数

1.49

地方交付税依存度

0.1%

体制

市区独自の取り組み

-

生活情報

公共料金

ガス料金(22m³使用した場合の月額)

東京瓦斯(東京地区等) 3,898円

水道料金(口径20mmで20m³の月額)

武蔵野市 2,681円

下水道料金(20m³使用した場合月額)

武蔵野市 1,155円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集

有料
備考:燃やすごみ/燃やさないごみは有料ごみ袋により排出。資源ごみ、有害ごみ、落ち葉、剪定枝、おむつは無料。

指定ごみ袋の価格

・燃やすごみ/燃やさないごみ共通 40リットル=800円/10枚 20リットル=400円/10枚 10リットル=200円/10枚 5リットル=100円/10枚 (40リットルと20リットルは1枚単位でも販売)

家庭ごみの分別方式

9分別〔燃やすごみ 燃やさないごみ 古紙 古着 びん 缶 ペットボトル その他プラスチック容器包装 有害ごみ〕

家庭ごみ戸別収集

実施

資源ごみ回収奨励金制度

あり

粗大ごみ収集

あり
備考:シール券により費用を負担。生活保護受給世帯は手数料免除。リ災ごみは手数料一部減免。

生ごみ処理機助成制度

なし

助成金額(上限)

-

助成比率(上限)

-

下水道普及率

100.0%

安心・安全

ハザード・防災マップ

あり

ハザード・防災マップURL

http://www.city.musashino.lg.jp/kurashi_guide/anzen_anshin/bosai/1005950.html

自主防災組織への助成

あり(組織の役員数分のヘルメットとベストを貸与。啓発品としての備蓄品提供、備品貸出し)

自主防災組織への支援

あり(訓練の支援、防災講話の実施、情報交換会開催など)

育児教育

育児

出産祝い

あり
備考:誕生記念樹を贈呈。地元産野菜等の引換券贈呈。

子育て関連の独自の取り組み

(1)ベビーカー貸出しサービス事業(吉祥寺駅周辺を散策してもらうためのベビーカーを無料で貸し出すサービス)(2)共助による子育てひろば事業(民間団体がコミュニティセンター等で子育てひろば事業を実施する際の運営費補助)

教育【幼稚園】

公立幼稚園数(国立を含む)

0園

私立幼稚園数

12園

私立幼稚園入園料補助金

あり

私立幼稚園保育料補助金

あり

公立幼稚園の耐震化率

-

乳幼児医療費助成<通院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考: -

所得制限

所得制限なし
備考: -

乳幼児医療費助成<入院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考:入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。

所得制限

所得制限なし
備考: -

公立保育所数

4所

0歳児保育を実施している公立保育所

4所

私立保育所

16所

0歳児保育を実施している私立保育所

16所

保育所入所待機児童数

120人

教育【小学校】

小学校数

15校

公立小学校1学級当たりの平均児童数

29.8人

教育【中学校】

中学校数

11校

公立中学校1学級当たりの平均生徒数

32.6人

医療

健康・医療

一般病院総数

9所

一般病床数

1,000床  ≪人口10000人当たり 69.46床≫

医師数

484人  ≪人口10000人当たり 33.62人≫

高齢福祉

介護保険料基準額(月額)

5,960円

老人ホーム定員数  

924人  ≪65歳以上人口100人当たり 2.92人≫

土地・住宅

新・省エネルギー設備機器等導入補助

都道府県の補助制度

あり

補助内容

(1)【既存住宅における高断熱窓導入促進事業】窓を高断熱窓に改修する場合、その経費の一部を助成。上限50万円。(2)【家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業助成金】蓄電池システムは1kWhあたり4万円、上限24万円。ビークル・トゥ・ホームシステムは機器費の1/8、上限5万円/台。家庭用燃料電池(エネファーム)は機器費の1/5、上限10万円/台。太陽熱利用システムは機器費、工事費の1/3 、1m<sup>2</sup>あたり6万円、上限24万円。

補助申請期間

(1)2017/8/28~2020/3/31(2)2016/6/27~2020/3/31

市区の補助制度

あり

補助内容

【効率的なエネルギー活用推進助成制度】太陽光発電システムの場合1kWあたり3万円、上限金額15万円。家庭用燃料電池の場合1台あたり6万円。太陽熱温水システムの場合1台あたり5万円。上記システムへの助成はHEMSの同時導入が必須(HEMSに対しても1台あたり本体額の1/2、上限額3万円の助成あり)。

補助申請期間

~2018/3/31

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データ提供:生活ガイド.com(株式会社ウェイブダッシュ)
※本データは、生活ガイド.com に公表されている調査データを元に作成しています。
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