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東京都 千代田区(ちよだく)の地域情報

千代田区は、1947年3月15日に麹町区と神田区が統合されて誕生しました。千代田という区名は、江戸城の別名「千代田城」にちなんだものです。区の中央には、区の面積の約12%を占める皇居(1.42km2)があります。

【市役所所在地】

〒102-8688 千代田区九段南1-2-1 TEL:03-3264-2111

【公式ホームページ】

【キャッチコピー】

都心の魅力にあふれ、文化と伝統が息づくまち千代田

基本情報

国勢調査

総人口

58,406人

人口増減率(2010年/2015年)

124.0%

世帯数

33,262世帯

住民基本台帳

年少人口率(15歳未満)

12.63%

生産年齢人口率(15~64歳)

69.33%

高齢人口率(65歳以上)

18.04%

転入者数

8,011人  ≪人口1000人当たり 133.99人≫

転出者数

6,842人  ≪人口1000人当たり 114.44人≫

面積

総面積

11.66k㎡

行財政

地方債現在高

1,210,777千円

財政力指数

0.85

地方交付税依存度

-

体制

市区独自の取り組み

-

生活情報

公共料金

ガス料金(22m³使用した場合の月額)

東京瓦斯(東京地区等) 3,898円

水道料金(口径20mmで20m³の月額)

東京都水道局 2,764円

下水道料金(20m³使用した場合月額)

東京都下水道局 2,030円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集

無料
備考: -

指定ごみ袋の価格

指定ごみ袋なし

家庭ごみの分別方式

4分別〔燃やすごみ 燃やさないごみ 資源(新聞、雑誌、段ボール、紙パック、雑紙、びん・かん、ペットボトル) プラスチック〕

家庭ごみ戸別収集

一部実施(高齢者のみ世帯などから申請があった場合)

資源ごみ回収奨励金制度

あり

粗大ごみ収集

あり
備考:有料。事前申込制。

生ごみ処理機助成制度

あり

助成金額(上限)

30,000円

助成比率(上限)

66.7%

下水道普及率

100.0%

安心・安全

ハザード・防災マップ

あり

ハザード・防災マップURL

http://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kurashi/bosai/suigai/map.html

自主防災組織への助成

あり(町会単位を中心とした地域の自主防災組織が年度ごとに防災資器材を整備する際、かかる経費の一部[3/4、10万円を限度]を助成)

自主防災組織への支援

あり(自主防災組織が防災訓練や防災に関する講座を希望する際、必要に応じて物的、人的支援を行っている)

育児教育

育児

出産祝い

なし
備考: -

子育て関連の独自の取り組み

(1)次世代育成手当(中学卒業後の4月1日から18歳に達した最初の3月31日までの子を持つ親に月額5,000円)(2)誕生準備手当(妊娠20週以降の妊婦に4.5万円)

教育【幼稚園】

公立幼稚園数(国立を含む)

8園

私立幼稚園数

4園

私立幼稚園入園料補助金

なし

私立幼稚園保育料補助金

あり

公立幼稚園の耐震化率

100.0%

乳幼児医療費助成<通院>

対象年齢

18歳3月末まで

自己負担

自己負担なし
備考: -

所得制限

所得制限なし
備考: -

乳幼児医療費助成<入院>

対象年齢

18歳3月末まで

自己負担

自己負担なし
備考:入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。

所得制限

所得制限なし
備考: -

公立保育所数

6所

0歳児保育を実施している公立保育所

6所

私立保育所

7所

0歳児保育を実施している私立保育所

7所

保育所入所待機児童数

0人

教育【小学校】

小学校数

11校

公立小学校1学級当たりの平均児童数

26.8人

教育【中学校】

中学校数

14校

公立中学校1学級当たりの平均生徒数

29.4人

医療

健康・医療

一般病院総数

15所

一般病床数

2,194床  ≪人口10000人当たり 366.96床≫

医師数

1,371人  ≪人口10000人当たり 229.31人≫

高齢福祉

介護保険料基準額(月額)

5,700円

老人ホーム定員数  

191人  ≪65歳以上人口100人当たり 1.77人≫

土地・住宅

新・省エネルギー設備機器等導入補助

都道府県の補助制度

あり

補助内容

(1)【既存住宅における高断熱窓導入促進事業】窓を高断熱窓に改修する場合、その経費の一部を助成。上限50万円。(2)【家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業助成金】蓄電池システムは1kWhあたり4万円、上限24万円。ビークル・トゥ・ホームシステムは機器費の1/8、上限5万円/台。家庭用燃料電池(エネファーム)は機器費の1/5、上限10万円/台。太陽熱利用システムは機器費、工事費の1/3 、1m<sup>2</sup>あたり6万円、上限24万円。

補助申請期間

(1)2017/8/28~2020/3/31(2)2016/6/27~2020/3/31

市区の補助制度

あり

補助内容

【平成29年度千代田区省エネルギー改修等助成制度】助成項目は、エネルギー管理システム(HEMS)、太陽光発電システム、蓄電システム、燃料電池システム(エネファーム)、高効率ガス給湯器(潜熱回収型)、LED照明改修工事、窓断熱対策(二重窓・複層ガラス)。対象経費(税抜)の20%。上限合計金額50万円。

補助申請期間

~2018/2/9

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データ提供:生活ガイド.com(株式会社ウェイブダッシュ)
※本データは、生活ガイド.com に公表されている調査データを元に作成しています。
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