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神奈川県 海老名市(えびなし)の地域情報

海老名市は、神奈川県の中央に位置し、西には相模川が流れ、相模国分寺が建立されていた、自然と歴史に育まれたまちです。1971年に市制が施行され、2020年には「みんなが笑顔 住みやすいまち えびな」を10年後のめざす姿と定めた、海老名市の総合計画である「えびな未来創造プラン2020」を策定しました。

【市役所所在地】

〒243-0492 海老名市勝瀬175-1 TEL:046-231-2111

【公式ホームページ】

【キャッチコピー】

住みたい 住み続けたいまち 海老名

基本情報

国勢調査

総人口

130,190人

人口増減率(2010年/2015年)

101.9%

世帯数

53,416世帯

住民基本台帳

年少人口率(15歳未満)

13.20%

生産年齢人口率(15~64歳)

62.23%

高齢人口率(65歳以上)

24.57%

転入者数

7,048人  ≪人口1000人当たり 52.42人≫

転出者数

5,720人  ≪人口1000人当たり 42.55人≫

面積

総面積

26.59k㎡

行財政

地方債現在高

27,308,518千円  ≪人口1人当たり 203千円≫

財政力指数

1.05

地方交付税依存度

0.1%

体制

市区独自の取り組み

-

生活情報

公共料金

ガス料金(22m³使用した場合の月額)

東京瓦斯株式会社(東京地区等) 3,926円

水道料金(口径20mmで20m³の月額)

神奈川県営水道 2,509円

下水道料金(20m³使用した場合月額)

海老名市 1,796円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集(可燃ごみ)

有料
備考:単純従量制。

指定ごみ袋の価格

・燃やせるごみ/(40リットル)=800円/10枚 (20リットル)=400円/10枚 (10リットル)=200円/10枚 (5リットル)=100円/10枚 ・燃やせないごみ/(40リットル)=400円/5枚 (20リットル)=200円/5枚 (10リットル)=100円/5枚 (5リットル)=50円/5枚

家庭ごみの分別方式

3分別19種〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ(紙・布類[ダンボール、新聞・折込チラシ、飲料用紙パック、本・雑誌類、ミックスペーパー、布類]、ペットボトル、蛍光管等・乾電池、危険物、家庭用金属類、小型電気製品、缶類、びん類、その他のプラスチック、容器包装プラスチック、使用済み食用油)・剪定枝〕

家庭ごみ戸別収集

実施(燃やせるごみ、紙おむつ、落ち葉・雑草)

資源ごみ回収奨励金制度

なし

粗大ごみ収集

あり
備考:有料。

生ごみ処理機助成制度

あり

助成金額(上限)

50,000円

助成比率(上限)

75.0%

下水道普及率

96.0%

安心・安全

ハザード・防災マップ

あり

ハザード・防災マップURL

http://www.bousai.city.ebina.kanagawa.jp/www/genre/0000000000000/1000000000008/index.html

自主防災組織への助成

あり(【海老名市自主防災組織防災物品整備事業補助金】自主防災組織が必要とする防災物品の購入事業に対し、予算の範囲内において補助金を交付。【自主防災訓練報奨金】自主防災組織の充実強化を図ることを目的とし、自主防災訓練の実施に対して報奨金を支払っている。【訓練支援】自主防災訓練に際し、物品の貸出しや提供)

自主防災組織への支援

あり(自主防災訓練及び防災講話等の職員派遣を行っている)

育児教育

育児

出産祝い

あり
備考:出生届時と4ヶ月の健康診査時に紙オムツを贈呈。

子育て関連の独自の取り組み

(1)学童保育保護者支援補助金制度 スクールライフサポートの認定を受けた保護者に対し、児童にかかる学童保育料の補助を実施(上限1.2万円/月額)。(2)不育症治療費助成事業。(3)児童生徒教材費支援(小学校1年生、中学校1年生対象)。(4)学校管理下における児童・生徒の損害賠償保険(市内公立小・中学校の小学校1年生から中学校3年生までで個人責任を負う場合対象)。(5)スポーツ振興センターが学校管理下と認めない、中学校3年生の入学試験・就職試験に対応した保険。

教育【幼稚園】

公立幼稚園数(国立を含む)

0園

私立幼稚園数

7園

私立幼稚園補助金<入園料>

なし

私立幼稚園補助金<保育料>

なし

公立幼稚園の耐震化率

-

乳幼児医療費助成<通院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考: -

所得制限

所得制限なし
備考: -

乳幼児医療費助成<入院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考:入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。

所得制限

所得制限なし
備考: -

公立保育所数

6ヶ所

0歳児保育を実施している公立保育所

6ヶ所

私立保育所数

19ヶ所

0歳児保育を実施している私立保育所

18ヶ所

保育所入所待機児童数

24人

教育【小学校】

小学校数

13校

公立小学校1学級当たりの平均児童数

26.8人

教育【中学校】

中学校数

6校

公立中学校1学級当たりの平均生徒数

30.0人

医療

健康・医療

一般病院総数

4ヶ所

一般病床数

634床  ≪人口10000人当たり 47.16床≫

医師数

215人  ≪人口10000人当たり 15.99人≫

高齢福祉

介護保険料基準額(月額)

5,120円

老人ホーム定員数  

1,096人  ≪65歳以上人口100人当たり 3.32人≫

土地・住宅

新・省エネルギー設備機器等導入補助

都道府県の補助制度

あり

補助内容

(1)【令和2年度神奈川県蓄電システム導入費補助金】蓄電システムの導入にかかる設備費及び工事費の1/3、上限15万円。太陽光発電の新規導入量が2kW未満の場合は最大7.5万円。(2)【令和2年度ネット・ゼロ・エネルギーハウス導入費補助】補助対象経費の1/3、上限20万円。設備により異なり、最大25万円。(3)【EV活用自家消費システム導入費補助金】EV等と太陽光発電システムと併せて新たにV2Hを導入する経費の一部を補助。上限20万円。(4)【令和2年度神奈川県既存住宅省エネ改修費補助】省エネ効果が見込まれる窓等の改修工事に対して補助。上限7.5万円。

補助申請期間

(1)第2期2020/9/14~2020/11/13 第3期2020/11/16~2021/2/12(2)2020/6/8~2021/2/26(3)2020/6/8~2021/2/26(4)2020/6/8~2021/2/26

市区の補助制度

あり

補助内容

【海老名市環境保全対策支援事業】太陽光発電施設は1kWあたり2万円、上限20万円。定置用リチウムイオン蓄電池は1設備あたり7万円。エネファームは1設備あたり6万円。HEMSは、1設備当たり1万円。太陽光発電施設及びHEMSに加え、定置用リチウムイオン蓄電池又はエネファームの3設備を同時に設置・申請するとスマートハウス加算として2万円。

補助申請期間

2020/4/1~2021/2/26

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データ提供: 生活ガイド.com(株式会社ウェイブダッシュ)
※本データは、生活ガイド.com に公表されている調査データを元に作成しています。
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