サステナビリティ ニュース

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企業版ふるさと納税を通じた寄附の実施と感謝状贈呈式(船橋市)
2026/6
2026年3月に、企業版ふるさと納税を通じて船橋市の「こども未来プロジェクト」へ寄付を実施しました。

本プロジェクトは未来を担うこどもたちの健やかな成長を支える取組みです。
地域の持続的な発展にはこどもたちの存在が欠かせません。当社は、次世代を担うこどもたちの成長や教育環境の充実を支援する本プロジェクトの趣旨に共感し、寄附を決定しました。

6月には、寄付に対する感謝状贈呈式が船橋市役所で開催され、当社からは役員が出席しました。当日は、当社を含む3社が参加し、市長より感謝状をいただきました。

贈呈式では市長から現在の船橋市の状況やまちづくりに関するお話をうかがうことができました。また、参加企業の皆さまとも和やかに交流する機会があり、地域の未来について考える貴重な時間となりました。

当社はこれからも地域に根差した企業として、地域社会の発展や未来を担うこどもたちの支援につながる取組みを続けてまいります。
名古屋センター】献血への参加
2026/6
名古屋センターでは、定期的に献血に参加しています。 輸血に使用する血液は、長期保存ができず、人口的に製造することも不可能なため、 がん(悪性新生物)の患者さん等の治療に必要な血液を、定期的な献血により確保することができます。 地域医療を支える一助となるよう、今後も継続していきたいと思います。
企業版ふるさと納税を通じた寄附の実施と感謝状贈呈式(福岡市)
2026/5
2026年3月に、企業版ふるさと納税を通じて福岡市の「一人一花『まち・ひと・しごと』づくりプロジェクト」へ寄附を実施しました。

本プロジェクトは、花を通じて地域の魅力向上や交流の促進を図る取組みです。
人と地域を繋ぐまちづくりの考え方に共感し、本プロジェクトへの寄附を決定しました。

5月には、寄附に対する感謝状贈呈式が開催され、福岡市より感謝状をいただきました。
贈呈式には当社役員が出席し、自治体の皆さまと地域活性化に関する意見交換や交流の機会をいただきました。 あたたかいお言葉もいただき、地域との繋がりを改めて実感する機会となりました。

また、プロジェクトへの理解を深めることを目的に、福岡市のご協力のもと社内勉強会も開催いたしました。
勉強会では、花を通じた共創のまちづくりに向けた福岡市や地域、企業の皆さまのさまざまな取組みについて学びました。 社員一人ひとりが地域に貢献するために何ができるのかを考える貴重な機会となりました。

今後も当社は地域との繋がりを大切にしながら、社会貢献活動を推進してまいります。
名古屋センター】使用済み切手の収集・寄付
2026/4
名古屋センターでは、使用済み切手の回収袋を設置し、定期的にNPO法人に寄付しています。 寄付した使用済み切手はNPO法人で仕分けされたのちに換金され、自然資源を守るための取り組みや、 紛争により教育の機会を奪われた地域での教育支援、子供の栄養改善など様々な社会貢献活動に活用されています。
小さな取り組みが誰かの役に立つと信じて、今後も使用済み切手の収集・寄付を継続していきたいと思います。
企業版ふるさと納税を通じた寄附の実施(兵庫県)
2026/3
企業版ふるさと納税を通じて兵庫県の「大規模災害ボランティア活動応援プロジェクト」へ寄附を実施しました。

本プロジェクトは大規模災害発生時における被災地支援やボランティア活動を支えるための取組みです。

当社は住まいの売買仲介を通じて、お客さまの暮らしや地域と深く関わっており、災害に強く、安心して暮らせる地域づくりはわたしたちの事業とも密接に繋がるテーマとなっています。

近年、全国各地で地震や気候変動による集中豪雨等、あらゆる自然災害が発生する中、災害時の支援体制や復旧・復興を支える取組みの重要性にあらためて共感し、本プロジェクトへの寄附を決定しました。

当社はこれからも地域に根差した企業として、地域社会に貢献してまいります。
自由が丘センター】新聞紙の寄付
2026/3
NPO法人犬と猫のためのライフポート(保健所で殺処分されるはずだった犬と猫を保護し、新しい飼主さんを探すことで命を救う団体)では、 たくさんの犬や猫が保護されており、家庭で余った新聞紙がケージの清掃や敷物として重宝していると知りました。 そこで、センターで購入している朝刊新聞を回収し寄付を実施しました。
廃棄するはずの新聞紙を寄付するといった単純なことでも、多くの犬や猫への持続的な支援につながることを実感することができました。
FITチャリティ・ラン2025
2025/12
2025年12月、金融関連企業で働く有志により運営される「FITチャリティ・ラン」が開催されました。

2024年より三井住友トラストグループも協賛しており、2025年はコーポレートカラーであるフューチャーブルーのオリジナルTシャツを着用してグループで参加しました。

イベントの協賛金・参加費の90%は、地域に密着した意義ある活動を行いながらも、認知度などの問題により、十分な活動資金を確保することができない団体へ寄付されます。
2025年は、こども支援や森づくり、就労支援など、さまざまな社会課題に取組む8団体へ寄附が行われました。

イベントの参加をきっかけに、支援先団体について調べることで、あらためて社会課題を認識すると同時に、私たちが社会に貢献できることを考える貴重な機会となりました。

八王子センター】フードバンク八王子への寄付、勉強会
2025/8
八王子センターでは、フードバンク八王子へ寄付を実施しました。同団体は、誰もが食べることのできる地域共生社会の実現を目指しており、困窮者への食糧支援・発達障がい者への就労支援・不登校児の支援・子ども食堂・食料配布などの活動をされています。
八王子センターにて「食で結ぶ孤独・孤立支援」について勉強会を実施いただき、センターメンバーに支援の意識が始まったと思います。
今後も食料支援等、八王子センターで継続していければと思います。
福岡センター】災害備蓄品の寄付
2025/8
九州営業本部、西日本情報営業部、福岡センター、九州コンサルティング営業センターでは、棚卸に伴う災害備蓄品(非常用簡易トイレ)をリサイクルショップサイト「ありがとうブック」を利用し、NPO福祉団体へ寄贈いたしました。当該寄贈がNPO福祉団体で有効利用されることにより、少しでも多くの人々のお役に立つことができたら大変嬉しく思います。
ペットボトルキャップをワクチンに
2025/8
東京の本社ビルではペットボトルキャップを集めてワクチンに変える取り組みを継続しています。今回は45.1kgのキャップを寄付しました。1kgあたり10円が認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)へ寄付され、こども22人分のポリオウイルスワクチンの購入ができるそうです。

小さな取り組みもコツコツと。活動を続けていけたらと思います。
岡山センター】モリンガ環境プロジェクト
2025/6
モリンガ環境プロジェクトへの参加の一環として、岡山県赤磐市へ「モリンガ」の植林活動に行ってきました。
前日の大雨で田んぼがぬかるんでいた為、裸足での作業に…!
初めての体験でしたが、植え方は簡単で、みんな夢中になって作業を進めていました。

モリンガは栄養価が高くCO2の吸収に優れるなど環境にも優しい植物として注目されています。

SDGsの一環として参加したモリンガ植林活動ですが、参加したメンバーも「楽しかった!」「参加してよかった!」と皆口を揃えて言っていました♪
今回の植林活動を通じて自然と触れ合いながら貴重な体験ができました!
岡山センター】使用済切手・ペットボトルキャップの回収
2025/5
岡山センターでは、使用済切手と使用済ペットボトルキャップの回収を行っています。まとまった量になった際に寄付を行う予定としており、事務所内での回収を継続して参ります。
首都圏コンサルティング営業第一センター
手を伸ばせば救えるいのちがある。
2025/4
保健所で殺処分されるはずだった犬と猫を保護し、新しい飼い主さんを探すことで命を救う団体(NPO法人犬と猫のためのライフボート)へ新聞紙の寄付を実施いたしました。
この施設では犬たちの部屋の敷物として毎日大量に消費するペットシーツの替わりに新聞紙を利用しています。
社内スタッフが個人的に実施していたものをセンター全員の共通意識で活動してみることで命の大切さや小さな行動で役に立てることがあるということを実感しSDGsに取り組む意識を持つことができたと思います。
【九州営業本部】みらいのたからばこ協賛
2025/3
九州営業本部では「みらいのたからばこ2025in福岡」に協賛しました。「みらいのたからばこ」は、小中学生が「おしごと体験」できるイベントとなっており、こどもたちだけでなく、参加する企業、サポートを行う学生たちなど、様々な年代のつながりを深めることを目的としています。当日は1400名を超える来場者(保護者含む)が参加し、プロのサポートを得ながら、楽しんでいました。こどもたちの未来に繋がるイベントに協賛できたことを嬉しく思います。
福岡城南センター】地域清掃
2025/3
福岡城南センターでは、センターがビルの1階に位置する路面店であることから、店舗前に限らず歩道等の地域清掃も併せて行っております。
地域清掃を通じて、日頃お世話になっている地域の方々へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、これからも住み続けられるまちづくりに貢献していきたいと思います。

荻窪センター】レンタル傘
2025/2
レンタル傘を10本導入し、突然の雨天時などにお客さまへお貸出ししています。
ご返却はお客さまのご都合にお任せしておりますので、ご丁寧にお早めにお持ちいただくケースや、長期でお貸出しするケースもございます。
レンタル傘は社員も利用することができるため、突然の雨でも新たな傘を購入せずに済むようになりました。

荻窪センター】資格取得(サービス介助士)
2025/2
日々、さまざまなお客さまがご来店されるなかで、ご高齢のお客さまも多いため、より良いサービスのご提供を考えて、 サービス介助士の資格を取得したメンバーがいます。
サービス介助士は、実際に加齢や障害を自分のこととして捉えて、相手の立場にたって行動できるよう、 目隠しや重りを手足につけて動いたり、車いすを動かしたりといった研修を受けます。
研修で得た情報をセンターメンバーと共有することで、ご高齢のお客さまへの対応だけでなく、 普段の生活のなかで、少しでも相手に対して思いやりの心を持った行動への心がけができればと思っております。

藤沢センター】ボトルキャップ 世界の子供にワクチンを
2025/2
毎日、オフィスで飲んでいる飲料のボトルキャップでNPO法人JCVが行っている世界のこどもワクチン支援に貢献できることを知り、 センターでは回収箱を設置して日々、集めています。日々回収を行うことで社会貢献の意識を持ち続けたいと思います。

塚口センター】定時退社・時差出勤・在宅勤務を活用し、柔軟な働き方へ
2025/2
子どもが病気になった時や、臨時休校になった時などは在宅勤務・時差出勤を積極的に利用し、 女性社員だけでなく男性社員も家事育児ができる環境を整えています。
また、センター全体で定時退社が推進され、無駄な残業が減り、効率的に働くことができています。

塚口センター】センター全員のリサイクル意識向上
2025/2
ゴミ箱の上にペットボトルキャップ回収BOXを作成し、BOXがたまってきたら近所のコープへ寄付しています。
コープサイトによるとリサイクルで得た収益はワクチン接種費用になっているとのことです。
また、資源ごみ(缶・ビン・ペットボトル)は中身をすすいで収集しており、センター全体のリサイクルへの意識が向上しております。

高槻センター】不動産調査(市役所調査)の集約と公共交通機関の利用
2025/1
不動産の調査をはじめ、日々の営業活動の際に公共交通機関や自転車を活用することで、 車の排気ガスの排出量を抑え環境保全に努めています。
また不動産調査で市役所へ行く機会が多いため、必要な場合はセンター内で情報を共有し、 まとめて調査することで業務効率化も図っています。
排気ガス排出量削減と業務効率化を同時に行うことで、無理のない範囲でサステナビリティ活動へ取り組んでいます。
【九州営業本部】SOS子どもの村JAPAN福岡に協賛
2025/1
九州営業本部では、2024年4月から福岡市地下鉄空港線・箱崎線に 「NPO法人SOS子どもの村JAPAN福岡(里親制度による支援団体)」の広告を掲出しております。 「子どもの村福岡」では、さまざまな理由で、親と離れて暮らす子どもたちと育親(里親)が共に生活しており、 児童養護施設の運営、里親制度の普及活動、子どもショートステイの普及活動などが行われています。
広告掲載料の一部はSOS子供の村JAPANへ寄付されております。 この広告を通じて、新たな寄付・サポートに繋がれば、と考えています。

たまプラーザセンター】募金・ノベルティ寄付
2024/12
たまプラーザセンターでは、地域の社会貢献活動に寄付したいとの思いから、 「横浜市青葉区子どもたち支援/ぷぷあ」に募金・ノベルティの寄付を実施しました。 ぷぷあは、様々な問題により困っている子どもたちと、貧困による問題を解消するために活動している任意団体です。 地域の子どもたちの少しでも力になれるよう、今後も継続していきたいと思います。
【九州営業本部】救命講習(AED実務講習)
2024/10~2024/12
九州圏の全社員が救命講習(AED実務講習)を受講し、「救命入門コース参加証」を受領いたしました。
参加者からは「ネットで動画を視聴したが、実際に実施してみると全くできなかった」、 「数十年前に受講していたが、定期的に受講すべき」等の声が聞こえました。 マスコミでも市民の救助活動によって尊い命が救われたという事例は多く報じられており、 いざという時に備えるため、今後も継続して啓発に取り組んでいきたいと思います。

新百合ヶ丘センター】レンタル傘
2024/12
異常気象による突発的な雷雨等、不足の事態に備えて「レンタル傘」を設置しています。利用されるお客さまからも好評の声をいただいており、社員にもカーボンニュートラルの意識を高める取り組みとなっています。

藤沢センター】能登半島地震の被災地・被災者支援
2024/11
ブックオフが行っている不用品の買取金額をさまざまな団体に寄付するサービスを利用して、 今回は能登半島地震により被災された方々を支援したいと思い、センターメンバーの家にある 不要な本やCD、DVD等の不用品を集めて資金化し、被災地・被災者支援活動を行っている 支援団体に寄付を行いました。

制服および古着の寄付
2024/11
当社では、2024年度で社員の制服着用を終了することになりました。
そこで、衣類等を再利用して世界の子どもたちにポリオワクチンを寄付する「古着deワクチン まごころプロジェクト」に参加し、プロジェクトを通じて着なくなった制服を回収、再利用することにしました。
プロジェクトはワクチンの寄付だけではなく、国内外の障がい者等の雇用、障がい者アーティストの支援にも繋がる取り組みとなっています。

制服の回収と同時に古着の持ち寄りも募ったところ、11月の1か月間で衣類回収袋80袋分を回収することができました。80袋は、400人分のポリオワクチンの寄付になるそうです。
当社や社員の家庭で役目を終えた衣類が少しでもお役に立てたら嬉しく思います。

【首都圏営業本部】AED講習を実施しました
2024/11
セコムから講師をお招きして実施したAED講習に、首都圏の営業店から30名が参加し、 約90分の講義の中で胸骨圧迫(心臓マッサージ)による心肺蘇生とAEDの使い方を学びました。

突然心肺停止となって亡くなる方の数は、交通事故で亡くなる方の数よりはるかに多いのだそうです。 救急隊がかけつけるまでの間に市民にもできる処置があります。 日頃からAEDの場所を把握しておくだけでも迅速な救助の役に立ちます。 ひとりでも多くの人が知識を身につけて備えておくことの重要性を学びました。

たまプラーザセンター】ペットボトルキャップの収集・寄付
2024/10
たまプラーザセンターでは、常時ペットボトルキャップの回収箱を設置し、 定期的にNPO法人に寄付しています。今回は、731個(1.7kg)を提供させていただきました。 提供したキャップは再生プラスチック原料として換金し、医療支援や障がい者支援、子供たちへの環境教育等、 様々な社会貢献活動にあてられています。今後もキャップの収集・寄付を継続していきたいと思います。
クリアファイルの再資源化
2024/10
当社では年に2回、社内美化月間を設定しています。
そこで不要となったクリアファイルを回収し、再資源化する取り組みを行いました。

アスクル社の資源循環サービスに参加することで、回収されたクリアファイルは再資源化され、 水平リサイクルとしてクリアファイルやボールペン等のプラスチック製品にうまれかわります。 また、買取金額はアスクル社を通じて環境NGO等へ寄付されます。

東京の本社ビルでも不要になったクリアファイルを集めたところ、総量48.39kgになり、99.66%を再資源化することができました。

“社内がきれいになって環境にもやさしい” 今後もこの取り組みを続けていけたらと思います。

ペットボトルキャップの寄付
2024/10
東京の本社ビルでもペットボトルキャップの回収を行っています。今回集まったキャップの総重量は17.1kg。 キャップの買取金額が「認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に寄付されます。 同団体によると、キャップ2kgで子ども1人分のワクチンを購入できるそうです。

小さな取り組みが誰かの役に立つと信じて、活動を続けていけたらと思います。

新サービス「シニア想いコンシェルジュ」
2024/10
人生100年時代の頼れるパートナーでありたい――。
そんな想いから、新サービス「シニア想いコンシェルジュ」を立ち上げました。

三井住友トラストグループの不動産会社だから、相続・資産継承のお悩みもしっかりサポート。

不動産の売買はもとより、三井住友信託銀行と連携した各種信託サービスのご紹介、 司法書士や税理士といった専門家のご紹介も可能です。

サポート内容はこちらからご確認ください。
池袋センター】としま子ども若者応援プロジェクト
2024/9
池袋センターでは、困難を抱えた子ども、若者や子育て家庭を少しでも支援できればという思いで「としま子ども若者応援基金」への寄付活動を継続しています。すべての子どもが平等に成長できる、夢を追いかけられる環境になってほしいと願い、これからも継続していきたいと思います。
八王子センター】ペットボトルキャップ・使用済切手の回収
2024/9
八王子センターではペットボトルキャップと使用済切手の回収に取り組んでいます。ペットボトルキャップは回収事業者団体に提供し、世界のこども向けのワクチンとして寄付しました。(約2キロ)
今回の活動を通して、ペットボトルキャップだけでなくラベルを剥がして捨てるなど、ゴミの分別も習慣化することができました。
どちらもゴミとして廃棄していたものなので、今後もセンター内で回収を継続し、寄付を行っていきたいと思います。

FIT チャリティ・ラン
2024/9
「FIT チャリティ・ラン」は金融関連企業で働く有志により運営される活動です。ランイベントの協賛金・参加費が非営利団体の活動費として寄付されています。

今年は三井住友トラストグループの一員として当社も初参加となりました。

メインイベントは東京の国立競技場で開催され、103社からランナー、ウォーカー、ボランティアが4,000人以上参加し、寄付金は5500万円以上にのぼったそうです。(団体発表、集計中)

チームの応援を通して三井住友トラストグループの一体感を感じるとともに、チャリティ活動の意義や重要性を感じることができました。

時短勤務者向けのワークショップを実施しました
2024/9
当社人事部が主催となり、時短勤務者向けのワークショップ「1日24時間を有効に楽しく活用するヒント」をオンラインにて実施しました。
子育てと仕事を両立する女性社員の多様な働き方、1日の生活リズムなどをテーマに情報交換を行いました。参加者からは、時短勤務時の工夫点や子育てのヒントを得られた、日頃の様々な想いを共感し合えたといった声が上がっていました。これからも引き続き時短勤務者だけでなく、社員の誰もが働きやすい職場づくりを進めてまいります。
【九州営業本部】飲酒運転撲滅プロジェクト
2024/8
九州営業本部は、昨年度より福岡の飲酒運転撲滅プロジェクト「チームゼロフクオカ」の取り組みに協賛しています。8月には飲酒運転撲滅をテーマにしたイベントに参加。ステージにはご当地戦隊ヒーローが登場したり、高校生によるパフォーマンスが披露されたりと大盛況でした。また、アートプロジェクトでは来場者の手形スタンプで福岡の夜に咲く花火が表現されていました。
福岡県では、毎月25日が「飲酒運転撲滅の日」として設定されています。福岡が飲酒運転ゼロのまちになることを祈っています。
所沢センター】所沢プロペ商店街/ゴミ拾い(定期実施)
2024/8
私たち所沢センター社員一同は、SDGs目標「住み続けられる街づくり」の持続可能な活動として、所沢センターが位置する所沢プロペ商店街のゴミ拾いを定期的に実施することにしました。今回で4回目となります。
地域の皆さまも普段から商店街の美化に力を入れていらっしゃいますが、それでも朝になるとゴミが落ちてしまっています。少しでも商店街をご利用になるお客さまが気持ちよくお越しいただけるよう引き続き取り組みを行っていきたいと考えております。
枚方センター】ペットボトルキャップとベルマークの寄付
2024/8
2023年7月より専用の回収BOXを設置し、センター全体で取り組んでいます。ペットボトルのキャップは、遠く離れた病院に入院しているお子様の治療に付き添うご家族のための滞在施設に、ベルマークは車いすや発展途上国の子ども向けワクチンとして寄付しました。この活動を通して、センター全体にペットボトルキャップやベルマーク収集の習慣が定着し、継続的な意識付けができています。
HP】防災情報の掲載をはじめました!
2024/7
豪雨・台風による風水害や地震等、残念なことに近年自然の猛威に身の危険を感じる機会が増えました。
そこで私たちは、「不動産仲介」という仕事を通じて社会課題の解決に貢献したいという思いから、ホームページにて自治体の防災情報の掲載をはじめました。東京都内の防災情報から掲載を開始しており、今後情報地域を拡大してまいりますので、日頃の備えにご活用いただければ幸いです。

防災情報はこちら
三軒茶屋センター】「クリーン大作戦」に参加しています
2024/6
東急世田谷線沿線にある11ヶ所の商店街が主催し、地域にお住いの多くの方々と協力をして、駅前や商店街の一斉清掃を行う年4回のイベントに三井住友信託銀行三軒茶屋支店と共に参加しています。
毎回クリーン大作戦を通じて、一人一人の小さな気持ちでは限られることでも、たくさんの方々と気持ちを一つにすることにより、大きな結果が得られることを考えさせられます。今後も地域にお住いの方々や参加される企業スタッフの方々と共に、街の美化活動に積極的に参加してまいります。
千里中央センター】ベルマーク・使用済切手・ペットボトルキャップの寄付
2024/6
千里中央センターでは、ベルマーク、使用済切手、ペットボトルキャップを財団法人やワクチン協会へ寄付しています。ベルマークは特別支援学校や災害被災校の備品教材購入費に、またペットボトルキャップは世界のこどもへのワクチン接種に役立ててもらえることとなっています。
荻窪センター】町内会のお祭りにボランティア参加
2024/5
杉並区の成ニ町会(成田西・大宮付近)・成三町会(成田東付近)合同の春のお祭りにボランティア参加しました。
当日は、会場設営・駐輪場の誘導員・本部での受付や困りごとのご相談受付などをしました。
コロナ禍のため、地域のお祭りは3年間開催されておらず、来場者があるか心配されましたが、 当日は、地域の子供連れのご家族やご高齢者まで来場されて大盛況でした。

星ヶ丘センター】使用済切手を回収・寄付しました
2024/5
星ヶ丘センターでは、103枚の使用済み切手を回収し、愛知県社会福祉協議会ボランティアセンターへ寄付しました。使用済み切手は、様々な福祉団体の活動資金にあてられます。定期的にお客様から書類をご郵送いただくため、封筒に貼られた切手を回収することを日常の習慣とし、ボランティア活動の一環として取り組んでいます。
枚方センター】こども園に文房具セットを寄付
2024/5
こども園に文房具のセットを30セット寄付しました。子供たちに喜んでもらえ、地域に対しても貢献することができたと感じます。
上大岡センター】ペットボトルキャップの回収と寄付
2024/4
上大岡センターでは、自分たちにできる身近な取り組みとして、ペットボトルキャップの回収と寄付を実施しています。集めたキャップはNPO法人エコキャップ推進協会に送り、リサイクルされています。
この取り組みはすぐにセンター内で定着し、多数のキャップを集めることができました。キャップを集めることにより、少量でも飲み残しをしない習慣、ラベルを剥がしてペットボトルと別々に廃棄する習慣も定着しました。引き続き、自分たちにできる範囲で「エコ」に取り組んでいきたいと思います。
【近畿圏営業本部】フードロスへの取り組み
2024/3
普段では考える機会が少ないフードロス問題を社員が意識するきっかけになればと思い、近畿圏営業本部でフードドライブに取り組みました。各家庭から持ち寄った食材を大阪市へ寄付。大阪市の「フードドライブ」システムは福祉団体等へ寄付される仕組みになっているため、社会貢献活動の醸成も本取り組みの目的としています。
港南台センター】ユニセフ募金を行いました
2024/3
貧困をなくす取組みの一環として、ユニセフへの募金を行いました。
世界の貧困の人々(特に子どもたち)を助ける働きをしたいとセンターで意見が一致したことで、様々な募金活動を調べ、『最も支援の届きにくい子どもたちを最優先に活動している』というユニセフを選択し協力させていただきました。

今後も微力ながら自分たちにできることは何かを考え、SDGsの活動を行いたいです。
福岡市動物園「カイくん」と「ヒューイくん」へのプレゼント
2024/3
九州営業本部は、福岡市動物園を長年に渡りサポートしています。2024年3月には、アムールトラの「カイくん」と「ヒューイくん」に「人工ケーシング」をプレゼントしました!人工ケーシングとは、天然たんぱく質を原料にしたもので、体内に入っても害がないため、動物園ではエサを吊るすために使われています。また、人工ケーシングでエサを吊るすと、動物たちがエサを食べようと跳躍するので、健康維持に役立つのだそうです。
この人工ケーシングを使ったお食事の時間「もぐもぐタイム」時には、当社のイメージキャラクター「トラストさん」が載っている横断幕を檻の前に飾っていただいています。人工ケーシングは約1年分寄贈しましたので、2頭にも、入園者の皆さまにも長く楽しんでいただけるのではないかと思います。
石神井センター】社内啓発に取り組んでいます
2024/2
石神井センターでは、練馬区のホームページで公開されている資料(男女共同参画に関する情報ライブラリーニュース『すてっぷ』)を使って定期的に社内啓発を行っています。
2024年2月発行の資料では、「困難な問題を抱える女性への支援に関する法律」が施行されることや、東京都の子育て意識調査の結果等、日頃の不動産の業務ではなかなか思い至らないさまざまな気づきがあります。
わずかではありますが社内啓発を続けることにより、男女共同参画やダイバーシティへの理解を促進し、より働きやすい社内環境を作っていけたらと考えています。
【近畿圏営業本部】AEDを設置し、講習会を実施しました
2024/2/5
2024/2/6
近畿圏営業本部へのAED機器設置と併せて人体模型を使用した講習会を実施しました。
近畿圏内のAED設置済センターの代表者を含めて20名が参加し、具体的なAED機器の使用方法を実際に操作することで貴重な体験をすることができました。
心臓マッサージは思ったよりも強い力が必要なこと、自分一人ではなく大きな声を出して周りの協力を得ることなど新たな学びが多く有事に対する心の準備も出来たように思います。
「こども110番の店」
2024/1/30
地域貢献活動の一環として、当社のすべての路面店(1階店舗)を「こども110番の店」に登録しました。

こども110番とは?
こどもたちが何らかの犯罪被害に遭ったとき、あるいは遭いそうになったときに助けをもとめてかけこむことができるところで、一時的な保護を行い、警察・学校・家庭等へ連絡を行います。

店頭にステッカーを貼ることで犯罪抑止効果もあり、引き続き地域の皆様の安全を守るべく活動してまいります。
大宮センター】リサイクル生地の椅子を使用しています
2023/12/1
2023/12/1に移転オープンした大宮センターでは、エントランスのミーティングスペースで漁網をリサイクルした生地(リネット)を張地にした椅子を使用しています。

従前から使用していた椅子を再利用しているので、廃棄物の削減・焼却時に発生するCO2の削減にも繋がっています。

さらさらとした生地はさわり心地がよく、ものを大切にする取り組みとともにお客さまからもご好評いただいています。
【九州営業本部】災害備蓄品を寄贈しました
2023/10/26
九州営業本部では、唐津市役所へ災害備蓄品を寄贈しました。非常用トイレのパックと防水・保温に使えるレスキューシートをお贈りしたところ、防災士のイベント時にご使用いただいたとのことです。少しでも防災に貢献できたら嬉しく思います。
京都桂センター】点字の名刺を作成しました
2023/10/19
京都桂センターでは、点字加工を施した名刺を作成しました。
わずかでも雇用の役に立てばと、京都市内の社会福祉法人「京都ライトハウス」に点字加工を依頼しました。お客さまから「配慮されているんですね」とお声がけいただけることはもとより、社員がバリアフリーやダイバーシティを意識するきっかけにも繋がっています。

※2023年10月時点の情報です。
名刺の在庫状況や配布状況等により、点字加工のない名刺をお渡しする場合もございます。
AED講習を実施しました
2023/9/7
当社では、SDGsや社会貢献についての意識をより高めるため、SDGs強化月間を設定しています。その一環として、外部講師によるAED講習を開催し、本社勤務の社員が参加しました。

参加者からは、「これまで人体模型での心肺蘇生やAED装置に触れる機会がなかったのでとてもいい勉強になった」「小さな子供が、救急車が到着するまで倒れている人の胸を叩いていたことによりひとつの命が救われたという実例を聞き、小さな力でも行動を起こすことが大切だと知り、大変良い機会となった」等の声が聞こえ、救命救急の基礎を学ぶ大変貴重な時間となりました。
武蔵小杉センター】家族食堂のボランティアに参加しました
2023/7/21
横浜市神奈川区にある【子安の丘 みんなの家】で、武蔵小杉センターのスタッフ数名が家族食堂にボランティアとして参加しました。

【子安の丘 みんなの家】は空家を再生活用した施設で、家族食堂やイベントスペース・レンタルスペースとして地域の皆さんの憩いの場となっています。

当日は施設スタッフの皆さんとともに食事をつくったり、こどもたちと遊んだりして過ごしました。日々の業務とは異なる体験をすることで、地域支援・地域貢献のあり方を考えるきっかけとなりました。