町田センター 菊地 拓海のブログ

最新記事 一覧

日々営業日記
町田タピオカブーム161丁目】
2019/08/27
こんにちは。

個人的な話で恐縮ですが、、、、

最近のマイブームが「飲む黒酢」の町田センターの菊地です。


話は変わりますが、


最近首都圏を中心に、日本全国で空前絶後のタピオカが流行っています。

町田市もそれに漏れず、駅周辺ではタピオカブームが起こっております。

そこで、今回は今年の7月18日にオープンしました「THE ALLEY(ジアレイ)」をご紹介させていただきます。

ここは、鹿のマークでお馴染みの人気タピオカ屋さんです。

場所はルミネ町田9階で、駅からのアクセスも抜群です。

ここの人気メニューは「黒糖タピオカラテ」だそうです。

店員さん曰く、ジアレイの目玉商品と言っても過言ではない程人気のドリンクとのこと。

タピオカとミルクのコラボレーションを楽しみたい方にお勧めの1品です。

私も黒酢ばかり飲まず、たまにはタピオカラテを飲み、あま~い気分をに浸りたいと思います。
日々営業日記
インスペクションについて【160丁目】
2019/08/26
こんにちは。

最近少し夜涼しくなり、秋の訪れを感じますね。

町田センターの菊地です。

本日はインスペクションについて書かせていただきます。

インスペクションとは、住宅の設計・施工に詳しい専門家が、住宅の劣化状況、欠陥の有無を診断することです。

2012年に国土交通省が、「既存住宅インスペクション・ガイドライン」を策定し、消費者が中古住宅の取引時点の物件の状態・品質を把握できるようにしました。

インスペクションには、2点のメリットがございます。

まず、売主も買主も安心して売買できるという点。

そして、不備の箇所を修繕、確認してもらうことで瑕疵担保保険に加入できるという点です。

この瑕疵担保保険とは、瑕疵が発見された際、その修繕費用の全部または一部について保険金がおりるという保険のことで、万が一、瑕疵が発見されても、お金がおりるため、買主としては一層安心になります。

余談ですが、中にはインスペクターがドローンを用いて、地上やバルコニーから見えない、階段やはしごが無くて登れない屋上を調査することもあるそうです。
日々営業日記
夏季休業 【159丁目】
2019/08/10
こんにちは。

町田センターの菊地です。

弊社では8/11(日)~8/17(土)まで夏季休業を頂いておりました。

私は実家の兵庫県加古川市に帰省し、羽を伸ばしました。

旧友と食事に行ったり、京都まで京野菜を食べに行ったりと充実した休暇でした。

また、私が大学生活時代に注力していたよさこいサークル活動の見学のため母校へ足を運び、後輩たちが活躍する様を見て、私も負けていられないと感じました。

よさこいとは高知県発祥の伝統舞踊で、夜さり来い(夜にいらっしゃい)という古語が変化した言葉です。

最近では、高知県の「高知県よさこい」だけでなく、名古屋の「日本どまんなか祭」や、北海道の「よさこいソーラン祭」など、全国で大規模な祭が開催されております。

大学生時代は、「踊る側も、見る側も、幸せになる踊り」をコンセプトに活動しておりました。

社会人となった今でも、そのスタンスは変わらず、不動産を通じて、お客様が幸せになることが出来るよう、努めております。

不動産に関するお悩み、ご相談等ございましたら、お気軽に菊地までご連絡ください。
日々営業日記
媒介契約について 【156丁目】
2019/07/29
こんにちは。

町田センターの菊地です。

今回は媒介契約の種類について書かせていただきます。

媒介契約には3種類ございます。

・一般媒介契約
・専任媒介契約
・専属専任媒介契約

各媒介の主な違いは下記の4点です。

【1】複数の不動産会社と媒介契約を同時に締結することができるか

【2】自分で見つけた買主と売買契約を結ぶことができるか

【3】指定流通機構(レインズ)への登録義務はあるのか

【4】活動状況報告の義務はあるのか

専属専任媒介契約:依頼できる不動産会社は1社のみ。
         受託した不動産業者は積極的に活動することとなり、活動報告に
         ついては1週間に1回以上となり、自己発見取引は不可。

専任媒介契約:依頼できる不動産会社は1社のみは専属専任媒介契約と同じであるが
       活動報告は2週間に1回以上となる。また、不動産会社の活動活発化は
       専属と変わらない。専属船員媒介契約と違い、自己発見取引が可能と
       なる。

※専属専任、専任媒介は指定流通機構(レインズ)への登録は必須となります。


一般媒介契約:複数の不動産会社と契約を結ぶことができるため、業者間での競争
       を図ることができる。ただし、依頼し過ぎると業者の活動意欲を
       減少させることも考えられる。(弊社は違いますが、、、)



各媒介契約の特徴を活用することで、計画的なご売却活動を行うことが出来ます。

不動産に関することでお悩みの方は、一度弊社までご相談ください。
日々営業日記
書面で資料を残すメリットについて 【155丁目】
2019/07/27
こんにちは。

町田センターの菊地です。

今回は書面で資料を残すメリットについてです。

普段人は他人に何かを説明するとき、主に口頭で説明することが多いと思います。

その理由としては、メールや書面など、文書を作成している時間があれば、相手を呼び出して直接話すか、電話をかけた方が早いからだと思います。

容易に理解できる内容であれば、その方が効率が良いのですが、こと不動産に関しては、難しい内容が多く、一度口頭で説明されただけでは十分に理解できないこともあります。

そこで、私たち営業は、口頭で説明するだけではなく、書面での資料も作成し、よりお客様に不動産に関する理解を深めていただけるように努めています。

資料作成にも注力してまいります。
三井住友トラスト不動産町田センターでは、 町田市全域から、町田駅を中心とした小田急線沿線と横浜線沿線の物件を数多く取り揃えております。このエリアでのご売却・ご購入のご相談は町田センターまでお気軽にお寄せください。
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