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愛知県 高浜市(たかはまし)の地域情報

高浜市は、愛知県のほぼ中央・三河平野の南西部にあり、南西は知多湾に面し、古くから渡船場として発達した背景があります。また「三州瓦」の産地で日本最大の瓦の生産地です。住・工混在型の都市で、西三河地方で盛んな輸送機器関連産業の伸びも著しいまちです。

【市役所所在地】

〒444-1398 高浜市青木町4-1-2 TEL:0566-52-1111

【公式ホームページ】

【キャッチコピー】

思いやり 支え合い 手と手をつなぐ 大家族たかはま

基本情報

国勢調査

総人口

46,236人

人口増減率(2010年/2015年)

105.0%

世帯数

17,684世帯

住民基本台帳

年少人口率(15歳未満)

15.60%

生産年齢人口率(15~64歳)

65.49%

高齢人口率(65歳以上)

18.91%

転入者数

3,160人  ≪人口1000人当たり 65.05人≫

転出者数

2,721人  ≪人口1000人当たり 56.01人≫

面積

総面積

13.11k㎡

行財政

地方債現在高

8,018,771千円

財政力指数

1.03

地方交付税依存度

1.0%

体制

市区独自の取り組み

-

生活情報

公共料金

ガス料金(22m³使用した場合の月額)

東邦瓦斯 5,296円

水道料金(口径20mmで20m³の月額)

高浜市 3,332円

下水道料金(20m³使用した場合月額)

高浜市 1,728円

ごみ・インフラ

家庭ごみ収集(可燃ごみ)

有料
備考:自己負担で購入。

指定ごみ袋の価格

・可燃ごみ 中=20円/枚 小=15円/枚

家庭ごみの分別方式

2分別18種〔可燃ごみ 資源ごみ(生きびん、無色びん、茶色びん、黒色びん、青緑色びん、アルミ缶、スチール缶、その他の缶、不燃ごみ、スプレー缶、蛍光灯・乾電池、コード類・テープ類・使い捨てライター、トレー・発泡スチロール、ペットボトル、プラスチック製容器包装、紙類、古繊維類)〕

家庭ごみ戸別収集

未実施

資源ごみ回収奨励金制度

あり(町内会、子供会、PTAに対し、回収した資源ごみを品目別に算出した合計金額に報償金5,000円を加算した合計報償金を支払う)

粗大ごみ収集

なし
備考:クリーンセンターに自己搬入。粗大ごみ拠点へ自己搬入。

生ごみ処理機助成制度

あり

助成金額(上限)

30,000円

助成比率(上限)

50.0%

下水道普及率

62.3%

安心・安全

ハザード・防災マップ

あり

ハザード・防災マップURL

http://www.city.takahama.lg.jp/grpbetu/bousai/shigoto/01_04map.html

自主防災組織への助成

あり

自主防災組織への支援

あり

育児教育

育児

出産祝い

なし
備考: -

子育て関連の独自の取り組み

-

教育【幼稚園】

公立幼稚園数(国立を含む)

4園

私立幼稚園数

1園

私立幼稚園補助金<入園料>

なし

私立幼稚園補助金<保育料>

なし

公立幼稚園の耐震化率

100.0%

乳幼児医療費助成<通院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考: -

所得制限

所得制限なし
備考: -

乳幼児医療費助成<入院>

対象年齢

中学校卒業まで

自己負担

自己負担なし
備考:入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。

所得制限

所得制限なし
備考: -

公立保育所数

1ヶ所

0歳児保育を実施している公立保育所

-

私立保育所数

7ヶ所

0歳児保育を実施している私立保育所

7ヶ所

保育所入所待機児童数

11人

教育【小学校】

小学校数

5校

公立小学校1学級当たりの平均児童数

28.2人

教育【中学校】

中学校数

2校

公立中学校1学級当たりの平均生徒数

31.6人

医療

健康・医療

一般病院総数

1ヶ所

一般病床数

0床  ≪人口10000人当たり 0.00床≫

医師数

27人  ≪人口10000人当たり 5.56人≫

高齢福祉

介護保険料基準額(月額)

5,700円

老人ホーム定員数  

250人  ≪65歳以上人口100人当たり 2.72人≫

土地・住宅

新・省エネルギー設備機器等導入補助

都道府県の補助制度

あり

補助内容

【愛知県住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助金】住宅用地球温暖化対策設備(太陽光発電施設、家庭用エネルギー管理システム、燃料電池、蓄電池、電気自動車等充給電設備、高性能外皮等、断熱窓改修工事)を導入する個人に対し補助事業を実施している市町村へ経費の一部を県が補助(間接補助)。太陽光発電施設・HEMS・蓄電池の一体的導入、太陽光発電施設・HEMS・電気自動車等充給電設備の一体的導入、太陽光発電施設・HEMS・高性能外皮等の一体的導入[ZEH]、太陽光発電施設・HEMS・断熱窓改修工事の一体的導入に対しての補助もあり。

補助申請期間

-

市区の補助制度

あり

補助内容

【三州瓦屋根工事奨励補助金】屋根工事に係る工事費の25%の額。額瓦の形状が和型の場合は上限25万円。瓦の形状が和型以外の場合は、上限15万円。屋根工事と伴に住宅用太陽光発電システム等を一体的導入を行った場合に補助金が上乗せされる。I:住宅用太陽光発電施設、II:HEMS、III:蓄電池、IV:電気自動車給電設備。互屋根工事と同時に一体的導入した場合I、II、IIIを一体的導入した場合、4万700円(上限4KW)。I、II、IVを一体的導入した場合、2万8,200円(上限4KW)。

補助申請期間

-

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データ提供: 生活ガイド.com(株式会社ウェイブダッシュ)
※本データは、生活ガイド.com に公表されている調査データを元に作成しています。
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